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49才、初診の頃

何か上手く表現できない違和感で、妻が平成14年7月から市内の大学病院の精神科に通院していた事は知りませんでした。
通院1年後の頃、主治医から妻を通して会いたいという連絡をもらった時に初めて知りました。
うつ病との診断で1年間下記の薬が処方されていましたが、全く症状が改善しなかったようです。
1. ドグマチール錠・50mg(毎食後服用)
適応:うつ病、うつ状態、胃・十二指腸潰瘍、統合失調症
2. パキシル錠・・・10mg(夕食後服用)
適応:うつ病、うつ状態、パニック障害、強迫性障害など
3者面談の時、主治医はうつ病との判断で治療してきたが全く改善しなかった。別の病気かもしれないと考えているが分からないので主治医の尊敬する医師がいる都内の大学病院を紹介されました。
妻は初診の大学病院に1年間で24回通院していました。(先週、当時のお薬手帳や領収書、そしてSPECTやMRI検査の結果を主治医から聞いたメモ書きを書類ケースで見つけました。)
平成15年7月から都内の大学病院に通院することになりました。
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8月の定例会は大盛況

8月定例会・納涼祭りは大盛況でした。
今回は全てボランティアの方々に焼きそばやたこ焼きを作ってもらいました。
皆さんにとても美味しいと喜んでいただきました、
ありがとうございました。感謝です!


柏市の世界アルツハイマーデー
9月21日(土)
AM10:30〜12:00
柏駅東口ダブルデッキ

●パンフレットの配布
●脳のいきいき度チェック
●バネル展示
認知症全般への正しい知識の普及啓発を呼びかけます。

主催:認知症にやさしいまちづくり会議
(アルバの会は上記会議のメンバーです)

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